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■質の高い授業空間の創造を実現します T's skill(ティーズ スキル)では、人が人に物事を教える、伝える技術を考え |
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![]() 「フィンランドメソッド実践ドリル」 (毎日コミュニケーションズ) 著:諸葛正弥 著書第2弾を出版致します。 国語の指導にも役立てる フィンランドメソッドの活用ドリル Amazon.comランキング 教育・学参・受験 > 小学生 > 一般 第1位!2008年2月20日現在 |
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■What’s New ■2008年05月06日 ・サイトリニューアル ・2008年度実施予定講座公開 ・教員採用支援プロジェクト開始 |
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![]() 著書も出版されました! |
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■テレビでの紹介 2007年1月 テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」 →教師塾の紹介 民間が行なう教員研修ビジネス 2008年2月 NHK 「おはよう日本」 →フィンランド式の教育手法と 勉強会の紹介 |
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■主な雑誌・新聞・論文などの掲載 ■2007年1月 【メルマガ】明治図書メールマガジン ■2007年3月 【雑誌】読売ウィークリーで掲載 4/1号 ■2007年5月 【論文】「都市問題」(東京市政調査会) ■2007年5月 PHP研究所「明日を拓く注目企業140社」 ■2007年6月 【雑誌】ミスターパートナー ■2007年8月 【論文】「中学校」(全日本中学校長会) ■2007年8月 【雑誌】ミスターパートナー ■2007年8月 【新聞】フジサンケイビジネスアイ ■2007年9月 【雑誌】国際グラフ ■2007年9月 【雑誌】ミスターパートナー ■2007年10月 【雑誌】日経Kids+ ■2007年11月 FM-FUJI"井形慶子のウエスト・エンド・トーク" ■2008年2月 【新聞】日刊ゲンダイ |
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■読売ウィークリー ←2007年4月掲載 教師塾および 著書の紹介。 |
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| ■T's skill教師塾 カウンセラーが伝授する 心の理解術と行動改善法 「生徒指導カウンセリング実践速習マニュアル」 書き込み式のワークブックで、カウンセラーが使う方法を理解して、実際に使って、生徒の心理解して、生徒の心を癒し、性格・行動を改善していかれます。学級づくりも考えられるようになっています。 また、先生自身を見つめなおして、生きやすくくなれるようにもなっています。 ぜひ、ここをクリックして 詳細をお読みください。 |
![]() T's skill教師塾カウンセリング講座(初級) 講座を直接受講できなくてもプロカウンセラーの技術、手法を学びたい方に必見です! |
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初めは講座を開講しても数名しか集まらなかった「授業技術専門講座」 それが、少しずつ受講者も増え、 「教師塾」と名を変えてここまできました。 私は進学塾で授業をしてきた者です。 学校で教員をしていた訳ではありません。 だから科目研修の講座は行なっていません。 そこは私が触れるべき領域では無いから・・・ それは過去、「授業技術専門講座」として初めて教員対象の講座を開講した時から スタンスは変わっていません。 ですから、 T's skill教育技術研究所の「教師塾」として扱うのは あくまでも科目に共通する授業の技術です。 すなわち、授業をするための土台になる基本技術であり、 教室で授業をする全ての方にとって、必要とされる教育技術を 高めていくための講座を展開しています。 質の高い授業空間の創造をするために 何をすれば良いのか。 突き詰めていくと魔法のテクニックはありません。 教師を枠に当てはめる様なマニュアルも存在しません。 やり方も千差万別で、 生徒が変われば手法だって変化していくべきものです。 そんな生身の人間を相手にしているからこそ 授業が面白いのではないでしょうか。 授業のやりがいは、きっとそこにあるのではないでしょうか。 授業は生き物です。 その授業を上手に扱うための授業技術をいかにして高めるのか。 それを講座の中でお伝えしていきます。 ですから 講座の中でお伝えすることは 型にはめるトレーニングや、手法の強制ではありません。 それは 授業でより生徒に魅力を伝えることのできる発想やアイデアだったり、 生徒が授業を聞くようになるためのヒントであったり、 授業コミュニケーションを活発にする習慣であったり・・・ その時、その瞬間に 生徒がどの様に変化をしても、 教師が授業をやりたいように、伝えるべきことをしっかりと伝えることのできる しっかりとした授業の土台を築くことのできる手法の幅を広げて頂くための講座です。 学校でも進学塾でも その部分に関して言えば、共通に求められることであり、 磨き上げられ、研鑽された手法に関して言えば、 共通に役立てるものであると確信しています。 おかげさまで、 2006年12月に刊行させて頂いた著書が 2007年9月には第5版まで重版される大きな反響を得ることができました。 進学塾で研鑽した授業技術が学校教育の場においても受け入れられた という大きな一歩となったのではないか、と思います。 けれど、そこで一つだけ申し上げておきます。 私は進学塾が学校より優れている、とは全く思いません。 教師教育に関わってはいますが、 塾の技術が学校を超えているから、指導しているというスタンスではありません。 塾も学校も 生徒のために、学力を高めるために、そして教育のために、 何をできるのか真剣に取り組んでいることには変わりがありません。 教育を考え、将来を創る仕事をする仲間として 講座を提供することで架橋となり、何か貢献をすることができれば、と考えています。 さらに・・・ 私は講座を通じて、教師の方々との輪をつなぎ、 講座だけで終わることなく、躓いたり、悩んだり、困った時に 振り返ったら背中を押して、支えることのできる関わりでありたい、と思っています。 そして、 授業をする、というフィールドは 小学校、中学校、高等学校に限ったものではありません。 この授業技術は 専門学校、大学で指導する教師・講師にはもちろんのこと 企業研修のインストラクターにも共通して求められる技術でもあります。 人に物事を伝えるために 何ができるのか、を徹底的に考えて、 授業空間の質を高めていくことは、授業や研修で成果を挙げるために 共通して必要なことなのです。 学校での授業改善研修だけでなく、 その他のフィールドでも少しずつ活動が広がっています。 授業を通じて人が人に物事を伝えるという楽しさとやりがいを もっと、広めていくことができれば幸いです。 私の講座や研修でできることは小さなことかも知れません。 けれど、そこで蒔いた小さな種が いつしか芽を出し、 そこに大きな実を作っていくことができたら幸せです。 平成19年10月 T's skill教育技術研究所 代表 諸葛 正弥 |
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